【フレボディウム ブルースター】案の定、葉を焦がしました

夏を超えた、フレボディウム ブルースターの今の状態

半面教師にしてください。フレボディウム ブルースターは、直射日光が苦手です。
ほんの1日、ベランダで午後の直射日光に当たっただけで、葉が焦げますから。(トホホ…)

フレボディウムブルースター

焦がした部分は、ハサミで切るしかありません。でも、せめてこれをするだけで、随分見栄えが良くなります。

枯れた葉をカット

気のせいか、夏を乗り超えて、株がキュッと引き締まった感があります。

フレボディウムブルースター

株元を見ると、ものすごく太い芽が出てきています。

フレボディウムブルースターの芽

かと思えば、根元から枯れてきている芽もあります。水が足りていなかったのか。自然淘汰なのか…。このあたりのご機嫌取りの加減が、未だによくわかっていません。

フレボディウムブルースターの芽

なにはともあれ、我が家の植物は基本、ベランダ園芸。時々、インドアグリーンとなります。

フレボディウムブルースター

そして、フレボディウムブルースターは、基本的に丈夫で成長も早いです。また、カサカサした青色の葉がボリュームを持って、とても美しいシダ植物です。

私の大好きな一鉢です。

【 観葉植物 】 フレボディウム ブルースター 白色丸型陶器に植えた爽やか観葉 ポリポジューム シダ植物

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする