紅葉狩りシーズン突入。紅葉を、目と舌で楽しむ方法

秋ですねぇ。日々、紅葉が進んでいます

私も日本人の端くれですから、秋になれば紅葉の進捗具合が気になります。季節の変化、移り変わりを自然の色で堪能するわけです。

今、私の住む辺りは紅葉がいい具合になっています。ほら!!

紅葉

「もゆるは」は、モミジ抽出エキス入り炭酸飲料

ところで、紅葉狩りは、紅葉を目で楽しむことができますが、紅葉を舌で楽しむ商品があるのです。その名も、「もゆるは」。天然モミジから抽出したエキス入りの炭酸飲料です。

ジャン!!これが、「もゆるは」。

もゆるは

天然もみじエキスは、アントシアンを含んでいます。というわけで、もみじエキスを使った炭酸飲料「もゆるは」も、もみじアントシアンを含有しています。

で、アントシアンって何かと言いますと…

植物界において広く存在する色素、アントシアン(果実や花の赤、青、紫を示す水溶性色素の総称)のうち、アントシアニジンがアグリコンとして糖や糖鎖と結びついた配糖体成分のこと。

高等植物では普遍的な物質であり、花や果実の色の表現に役立っている。フラボノイドの一種で、抗酸化物質として知られる。(Wikipediaより引用)

とのこと。「抗酸化物質」という点は、響きますね。

もゆるは

この「もゆるは」は、瓶に口付けてグビグビ飲むには勿体ないほどのキレイな色です。なので、ワイングラスについでみました。ロゼワインじゃありませんよ、「もゆるは」です。

もゆるは

微炭酸なので、シュワシュワと音をたてています。この音がまた、美味しそうです。色は、わずかに茶がかった赤。勿論、着色していません。なので、これが紅葉の色そのもの、というわけです。

もゆるは

ふぅんわり、フルーツのような芳しい香りがします。無香料というから、この香りも紅葉からくるのでしょうか。

味は、微かに酸味のある淡い甘さの微炭酸飲料。それは、今までにない飲み物。なんだか、もったいなくて、大事に大事に味わっていただきました。というわけで、「もゆるは」は、ワイングラスが似合う、上品な飲み物なのでした。

実は「もゆるは」を、変化球な方法で手に入れることができます。それは、ふるさと納税の返礼品でいただく、という手です。この「もゆるは」は、岐阜県多治見市のふるさと納税返礼品になっていますよ。

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」岐阜県多治見市

他にも「もみじ茶」という商品もありますね。

もみじ茶

この「もみじ茶」は、手摘みしたもみじの葉を高級日本茶の製法でつくり上げています。こちらもアントシアンはじめ、ポリフェノールを多く含んでいるそうです。

ふるさと納税では、「もゆるは」と「もみじ茶」がセットで返礼品になっていますよ。
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